佐賀大学 農学部 生物環境科学科
 宮 本 研 究 室
編入生,卒研生,大学院生を募集中です!
進学希望者は,コチラをご覧下さい
1. 論文T(査読つき原著論文:対象雑誌はコチラ)
25 宮本英揮, 伊藤直樹, 間瀬 淳, 徳本家康, 筑紫二郎, 土壌水分・電気伝導度の同時計測への時間領域時間領域透過法の適用, 農業農村工学会論文集, 288, 513 - 519, 2013. 12.
24 Mojid M.A., Cho H., and Miyamoto H., Measurement of spectral induced polarization by using a lock-in-amplifier, Environment Control in Biology. 50(4): 363 - 374, 2012. 12.
23 伊藤祐二, 郡山益実, 宮本英揮, 瀬口昌洋, 筑紫二郎, 周期的変動波の平均水位計測に対するTDRの適用, 農業農村工学会論文集, 277: 65 - 72, 2012. 2.
22 伊藤祐二, 郡山益実, 宮本英揮, 梅谷知弘, 筑紫二郎, マイクロ波を利用した淡水の水位・電気伝導度および淡塩水境界位の計測システム, 水文・水資源学会誌, 24(3), 170 - 176, 2011. 6.
21 北川慶子, 宮本英揮, 橋本 芳, 介護保険施設の自然災害による被災と防災に関する研究, 老年社会科学, 32(3): 328 - 337, 2010. 11.
20 伊藤祐二, 宮本英揮, 郡山益実, 筑紫二郎, マイクロ波のエネルギー吸収特性を利用した淡塩水境界面の計測, 土木学会論文集B, 66(2), 189 - 195, 2010. 5.
19 伊藤祐二, 宮本英揮, 安永円理子, 江口壽彦, 筑紫二郎, 生物環境調節学分野におけるECH2Oプローブの適用事例, 土壌の物理性, 114: 33 - 36, 2010. 3.
18 伊藤祐二, 宮本英揮, 筑紫二郎, 時間領域反射法による水中の堆積土砂表面位および電気伝導度の同時計測, 農業農村工学会論文集, 263: 81 - 90, 2009. 10.
17 宮本英揮, 北川慶子, 甲本達也, 地域情報閲覧Webサービスを利用した佐賀県における過疎・高齢化の地理的特性の評価, 農業農村工学会論文集, 262: 119 - 124, 2009. 8.
16 伊藤祐二, 宮本英揮, 筑紫二郎, 時間領域反射法による水中堆積土砂表面位の評価法, 農業農村工学会論文集, 262: 75 - 81, 2009. 8.
15 宮本英揮, 長裕幸, 伊藤祐二, 筑紫二郎, 江口壽彦, 種々の電気伝導度条件に対する静電容量式土壌水分センサーの校正モデル, 植物環境工学, 21(2): 86 - 91, 2009. 6.
14 宮本英揮, 吉田敏, 筑紫二郎, 江口壽彦, 伊藤祐二, 水分移動特性に基づく有機・無機培地内水分環境の評価, 植物環境工学, 21(2): 72 - 78, 2009. 6.
13 江口壽彦, 鈴木健彦, 宮本英揮, 濱古賀道男, 吉田敏, 筑紫二郎, 北野雅治, 固形培地耕装置における地下水位がニンジン生育に与える影響, 植物環境工学, 21(2): 65 - 71, 2009. 6.
12 北川慶子, 宮本英揮, 佐賀県の地方都市における高齢者の防災意識と土砂災害リスクの啓発, 老年社会科学, 31(1): 3 - 11. 2009. 4.
11 Miyamoto H., Chikushi J., and Kanayama M., Coupled measurements of water content and electrical conductivity in dielectrically lossy clay slurry using a coated TDR probe, Soils and Foundations, 49(2): 175 - 180. 2009. 4.
10 伊藤祐二, 筑紫二郎, 宮本英揮, TDRによる表層土壌水分計の開発とその有効性の評価, 土壌の物理性, 111: 35 - 41, 2009. 3.
09 宮本英揮, 下町多佳志, 筑紫二郎, 安永円理子, マイクロ波信号領域における粘土の誘電特性, 土壌の物理性, 110: 13 - 23, 2008. 11.
08 宮本英揮, 伊藤直樹, 安永円理子, 高市信也, 間瀬淳, 筑紫二郎, 広帯域インパルス信号を用いた時間領域透過法(TDT)による誘電特性の計測, 土壌の物理性, 110: 3 - 12, 2008. 11.
07 Miyamoto H., Chikushi J., and Yasunaga E., Simplified permittivity calibration of custom-designed TDR probes for measuring soil water content. Environment Control in Biology, 46(3): 175 - 182, 2008. 9.
06 宮本英揮, 筑紫二郎, 呉宅根, 時間領域反射法による水位・電気伝導度および土砂表面位の計測, 土壌の物理性, 108: 37 - 45, 2008. 3.
05 安永円理子, 宮本英揮, 吉田敏, 筑紫二郎, 時間領域反射法で計測した乾燥過程における籾の比誘電率特性, 植物環境工学, 20(1): 14 - 20. 2008. 3.
04 Chikushi, J., Mallk, S.A., Karim, A.J.M.S., Hamid, A., Islam, M.S., and Miyamoto, H., Characterization of hydraulic properties of an inceptisol for irrigation scheduling of upland crops, Sand Dune Research, 53 (3): 117-126, 2007. 2.
03 宮本英揮, 筑紫二郎, 誘電混合モデルによるカラム内壁面接着型TDRプローブのキャリブレーション, 土壌の物理性, 104: 5-12, 2006. 11.
02 宮本英揮, 甲本達也, 取出伸夫, 異なる交換性Na率と土中溶液濃度を持つベントナイトの圧密と透水特性, 農業土木学会論文集, 238: 51-59, 2005. 8.
01 宮本英揮, 取出伸夫, Na・Ca混合溶液の飽和浸透に伴う粘土の透水性変化について, 農業土木学会論文集, 230: 37-45, 2004. 4.
2. 論文U(査読のない原著論文)
04 上村将彰, 宮本英揮, 見かけの誘電率および電気伝導度計測法としてのSDI-12型時間領域透過法(TDT)センサーの性能評価, 佐賀大学農学部彙報, 受理.
03 宮本英揮, 北川慶子, 中山間地域集落の山地災害リスクの評価, 佐賀大学文化教育学部研究論文集, 14(1): 261 - 272, 2009. 8.
02 北川慶子, 宮本英揮, 自然災害に対する地方都市在住高齢者の防災意識, 佐賀大学文化教育学部研究論文集, 13(2): 207 - 214, 2009. 1.
01 宮本英揮, 取出伸夫, Na・Ca混合溶液の飽和浸透に伴うベントナイトと有明粘土の透水性変化について, 佐賀大学農学部彙報, 85: 63-79, 2000. 12.
3. その他(短報,プロシーディング,報告書など)
16 石谷哲寛, 郡山益実, 宮本英揮, TDRを用いた底質干潟域底泥の変動量に関する連続モニタリング技術の開発, 農業農村工学会誌(水土の知), 82(4), 327 - 328, 2014. 4.
15 宮本英揮, 上村将彰, 時間領域透過法(TDT)を利用した重粘土の含水比・間隙比のモニタリング, 2013土壌水分ワークショップ論文集, 12-1 -12-5, 2013. 12.
14 宮本英揮, 時間領域透過法, 農業農村工学会誌(水土の知), 24(3): 36, 2011. 6.
13 Ito, Y., Chikushi, J., and Miyamoto H., Multi-TDR probe designed for measuring soil moisture distribution near the soil surface, Proc. of 19th World congress of soil science, soil solutions for a changing world, Brisbane, Australia, 2010. 8.
12 伊藤祐二, 宮本英揮, 郡山益美, 梅谷知弘, 筑紫二郎, マイクロ波を利用した沿岸帯水層の水質および淡水量の同時評価システムの開発, 農業農村工学会誌(水土の知), 78(5): 49-50, 2010. 5.
11 宮本英揮, 伊藤祐二, 梅谷知弘, 筑紫二郎, ケーブルテスターを利用した底質表面位の測定法, 農業農村工学会誌(水土の知), 78(5): 51-52, 2010. 5.
10 宮本英揮, ポスドクとしての研究生活を通して思うこと, 土壌の物理性, 114: 87 - 88, 2010. 3.
09 宮本英揮, 北川慶子, 山地災害に伴う中山間地域集落の孤立リスクおよびその対策の実施状況, 災害弱者のための地域安全総合研究, 65 - 69, 2009. 3.
08 宮本英揮, 北川慶子, 甲本達也, 佐賀県の過疎化・高齢化の進捗状況とその地理的特性, 災害弱者のための地域安全総合研究, 59 - 63, 2009. 3.
07 北川慶子, 宮本英揮, 介護施設の自然災害の被災状況と防災に関する研究−特別養護老人ホーム, 老人保健施設,軽費老人ホームの防災・減災に関する全国調査から−, 災害弱者のための地域安全総合研究, 19 - 31, 2009. 3.
06 北川慶子, 宮本英揮, 佐賀県の地方都市における高齢者の防災意識と土砂災害リスクの啓発, 災害弱者のための地域安全総合研究, 13 - 18, 2009. 3.
05 Yasunaga E., Miyamoto H., Yoshida S., and Chikushi J., Response of ECH2O probe and TDR probe in dielectric characteristics of rough rice during drying process, Proc. of Asia-Pacific symposium on assuring quality and safety of agri-foods (APS2008), 2008. 8.
04 宮本英揮, 伊藤直樹, 安永円理子, 高市信也, 間瀬淳, 筑紫二郎, 時間領域透過法による均一媒体の誘電率および電気伝導度計測, 2008土壌水分ワークショップ論文集, 92 - 97, 2008. 3.
03 Yasunaga E., Miyamoto H., Yoshida S., and Chikushi J., Measurement of dielectric characteristics of rough rice in drying process by using time domain reflectometry (TDR), Proc. of International Seminar on Agricultural Structure and Agricultural Engineering, 162-169, 2007. 12.
02 Miyamoto H., and Chikushi J., Calibration of column-attaching TDR probe based on dielectric mixing model, Proc. of TDR 2006: 3rd International symposium and workshop on time domain reflectometry for innovative soils applications, https://engineering.purdue.edu/TDR/Papers/23_Paper.pdf., 2006. 9.
01 Toride N., Miyamoto H., and Regea M., Hydraulic properties of high swelling Na/Ca smectites. Clay science for engineering, Proceeding of the international symposium on suction, swelling, permeability and structure of clays, Shizuoka, Japan., 223-228, 2001. 1.
4. 特許
01 伊藤祐二, 宮本英揮, 淡塩水境界面の測定方法, 特許公開2011-39064, 2011. 02.
5. 学会発表
64 Masaaki Uemura, Hideki Miyamoto, Markus Tuller, Application of Time Domain Transmissiometry for Measurement of Moisture Content and Void Ratio in a Heavy Paddy Clay Soil, ASA meeting, Long Beach, 2014. 11.
63 Masaaki Uemura, Hideki Miyamoto, Markus Tuller, Ty P.A. Ferre, Application of Coated Time Domain Transmission (TDT) Sensors for Measurement of Moisture Content in Dielectrically Lossy Clay Slurries, ASA meeting, Long Beach, 2014. 11.
62 Yuta Hirashima, Hideki Miyamoto, Markus Tuller, Ty P.A. Ferre, Time Domain Transmissiometry for Measurement of Soil Moisture and Bulk Electrical Conductivity, ASA meeting, Long Beach, 2014. 11.
61 上村将彰, 宮本英揮, 登尾浩助, 土壌水分計測法としてのTDRとTDTの比較, 土壌物理学会, 仙台市, 2014. 10.
60 上村将彰, Ty P. A. Ferre, Markus Tuller, 畑本珠実, 宮本英揮, 粘土スラリーの含水比計測に対する被覆型TDTセンサーの適用, 土壌物理学会, 仙台市, 2014. 10.
59 木恭平, 田口明伸, 宮本英揮, NaCl溶液の飽和浸透に伴うベントナイトの透水性変化, 土壌物理学会, 仙台市, 2014. 10.
58 吉田莉惠, 渡邊真子, 平嶋雄太, 宮本英揮, 重粘土水田における土壌水分モニタリング, 土壌物理学会, 仙台市, 2014. 10.
57 平嶋雄太, 松本 薫, 上村将彰, Ty P. A. Ferre, Markus Tuller, 宮本英揮, デジタルTDTセンサーを用いた不飽和土壌の電気伝導度計測, 土壌物理学会, 仙台市, 2014. 10.
56 宮本英揮, 上村将彰, 時間領域透過法(TDT)を利用した重粘土の含水比・間隙比のモニタリング, 2013土壌ワークショップ, 東京, 2013. 12.
55 Hideki Miyamoto, Naoki Ito, Atsushi Mase, Ieyasu Tokumoto, Hiroyuki Cho, and Jiro Chikushi, Application of time domain transmissiometry (TDT) to coupled measurements of soil moisture and electrical conductivity, ASA meeting, Tampa, 2013. 11..
54 上村将彰, 宮本英揮, TDTによる重粘土水田の含水比・間隙比のモニタリング, 土壌物理学会, 福島市, 2013. 10.
53 上村将彰, Ty P. A. Ferre, Markus Tuller, 宮本英揮, 粘土スラリーの含水比・EC・間隙比の同時計測に対するTDTの適用, 土壌物理学会, 福島市, 2013. 10.
52 平嶋雄太, 上村将彰, 宮本英揮, TDTによる砂のバルクEC計測, 土壌物理学会, 福島市, 2013. 10..
51 石谷哲寛, 郡山益実, 宮本英揮, 有明海奥部干潟域におけるTDR法を用いた干潟底泥の堆積量の推定,農業農村工学会大会講演会, 東京, 2013. 9.
50 上田哲大, 吉田 敏, 宮本英揮, 蒸発法によるヤシ殻資材の透水性および保水性の推定, 日本生物環境工学会, 高松市, 2013. 9.
49 平嶋雄太, 上村将彰, 宮本英揮, 時間領域透過法(TDT)による土壌電気伝導度計測の高精度化, 日本生物環境工学会, 高松市, 2013. 9.
48 上村将彰, 宮本英揮, 時間領域透過法(TDT)による土壌水分・電気伝導度計測, 日本生物環境工学会, 高松市, 2013. 9.
47 安永円理子, 宮本英揮, 上田哲大, 時間領域透過法で計測した乾燥過程における籾の比誘電率特性, 日本生物環境工学会, 高松市, 2013. 9.
46 石谷哲寛, 郡山益実, 宮本英揮, TDR法を用いた有明海干潟域底泥の堆積表面位の計測,農業農村工学会九州支部大会, 長崎市, 2012. 11.
45 M川明伸, 上村将彰, Ty P. A. Ferre, Markus Tuller, 宮本英揮, 高導電性媒質の誘電特性計測に対するSDI-12型TDTセンサーの適用, 土壌物理学会, 帯広市, 2012. 11.
44 上村将彰, M川明伸, Ty P. A. Ferre, Markus Tuller, 宮本英揮, SDI-12型TDT センサーによる誘電特性の計測, 土壌物理学会, 帯広市, 2012. 11.
43 Cho, H., Inoue, M., Kodama, D., Tagawa, K., and Miyamoto, H., Two dimensional measurement of water content and electrical conductivity of surface soil with a multiple-rod TDR probe, The annual meetings of American Society of Agronomy (ASA), San Antonio, USA, 2011. 10.
42 伊藤祐二, 郡山益実, 宮本英揮, 筑紫二郎, 淡塩水境界位計測のための同軸型TDR プローブの開発と有効性の評価, 農業農村工学会大会講演会, 福岡市, 2011. 9.
41 児玉大輔,長 裕幸, 宮本英揮, 田川堅太, 井上光弘, 大型多線式TDRプローブによる面的土壌水分・電気伝導度計測, 農業農村工学会大会講演会, 福岡市, 2011. 9.
40 田川堅太,宮本英揮,長 裕幸,大型多線式TDRプローブを用いた面的な表層土壌水分量・電気伝導度の計測, 鳥取市, 2010. 10.
39 長 裕幸,田川堅太,西村洋人,宮本英揮, 井上光弘, 面的土壌水分・電気伝導度測定のための大型多線式プローブの開発, 農業農村工学会大会講演会, 神戸市, 2010. 8.
38 宮本英揮, 伊藤直樹, 間瀬淳, 筑紫二郎, 伊藤祐二, 時間領域透過法による土壌水分・塩分の同時計測, 農業農村工学会大会講演会, 神戸市, 2010. 8.
37 Ito, Y., Chikushi, J., and Miyamoto H., Multi-TDR probe designed for measuring soil moisture distribution near the soil surface, 19th World congress of soil science, soil solutions for a changing world, Brisbane, Australia, 2010. 8.
36 臼井靖浩, 宮本英揮, 長谷川 浩, 有機水稲栽培水田におけるコナギ種子生産量の推定, 雑草学会第49回大会, 福井市, 2010. 4.
35 臼井靖浩, 宮本英揮, 長谷川 浩, 有機栽培水田におけるコナギの固体群動態と種子生産量, 日本有機農業学会大会・総会, 鹿児島市, 2009. 12.
34 宮本英揮, 伊藤祐二, 筑紫二郎, 郡山益実, 瀬口昌洋, 周期的な水位変動場に対するTDR型境界面探査技術の適用法, 農業農村工学会九州支部講演会, 鹿児島市, 2009. 10.
33 伊藤祐二, 筑紫二郎, 宮本英揮, 郡山益実, 瀬口昌洋, マイクロ波の反射および吸収特性を利用した淡水面と淡塩水境界面の同時計測, 農業農村工学会九州支部講演会, 鹿児島市, 2009. 10.
32 宮本英揮, 筑紫二郎, 間瀬 淳, 伊藤直樹, インパルス型時間領域透過法による土壌水分の計測, 土壌物理学会, 川崎市, 2009. 10.
31 伊藤祐二, 筑紫二郎, 宮本英揮, TDRによる水位と堆積土砂表面位の同時計測法の評価, 土壌物理学会, 川崎市, 2009. 10.
30 北川慶子, 宮本英揮, 寺町清志, 全国の介護保険施設の自然災害被災状況から見た防災意識, 日本自然災害学会学術講演, 京都市, 2009. 9.
29 伊藤祐二, 筑紫二郎, 宮本英揮, 郡山益実, 瀬口昌洋, マイクロ波の吸収特性を利用した淡塩水境界領域の検出, 水文・水資源学会, 金沢市, 2009. 8.
28 伊藤祐二, 宮本英揮, 筑紫二郎, TDRによる水中の堆積土砂表面位および電気伝導度の同時評価法, 農業農村工学会大会講演会, つくば市, 2009. 8.
27 伊藤祐二, 宮本英揮, 筑紫二郎, TDRによる水中堆積土砂表面位の評価法, 農業農村工学会大会講演会, つくば市, 2009. 8.
26 伊藤祐二, 宮本英揮, 安永円理子, 江口壽彦, 筑紫二郎, 生物環境調節学分野におけるECH2Oプローブの適用事例, 東京大学アグリコクーン講演会, 東京, 2009. 7.
25 江口壽彦, 鈴木健彦, 宮本英揮, 吉田敏, 筑紫二郎, 北野雅治, 生育後期の地温がニンジン貯蔵根の肥大および品質に及ぼす影響, 日本生物環境工学会九州支部会, 福岡市, 2008.11.
24 安永円理子, 宮本英揮, 伊藤直樹, 高市信也, 間瀬淳, 筑紫二郎, 時間領域透過法による籾の誘電率計測, 日本生物環境工学会九州支部会, 福岡市, 2008. 11.
23 宮本英揮, 長裕幸, 伊藤祐二, 筑紫二郎, 江口壽彦, 静電容量式土壌水分センサーの電気伝導度依存性の校正, 農業農村工学会九州支部講演会, 那覇市, 2008. 10.
22 宮本英揮, 北川慶子, 甲本達也, 地域情報閲覧ウェブサービスを利用した佐賀県の人口動態解析, 農業農村工学会九州支部講演会, 那覇市, 2008. 10.
21 伊藤祐二, 筑紫次郎, 宮本英揮, 時間領域反射法に基づく地表面水分計測のための多線式プロファイルプローブの開発と有効性の検討, 土壌物理学会, 津市, 2008. 10.
20 江口壽彦, 鈴木健彦, 宮本英揮, 濱古賀道男, 筑紫二郎, 吉田敏, 北野雅治, ニンジンの養液栽培における培地含水率と貯蔵根の肥大との関係, 園芸学会平成20年度秋季全国大会, 津市, 2008. 9.
19 Yasunaga E., Miyamoto H., Yoshida S., and Chikushi J., Response of ECH2O probe and TDR probe in dielectric characteristics of rough rice during drying process, Asia-Pacific symposium on assuring quality and safety of agri-foods (APS2008), Bangkok, Thailand, 2008. 8.
18 宮本英揮, 下町多佳志, 筑紫二郎, 安永円理子, 高水分粘土中のマイクロ波信号の伝播速度, 農業農村工学会大会講演会, 秋田市, 2008. 8.
17 宮本英揮, 下町多佳志, 筑紫二郎, 安永円理子, マイクロ波信号領域における高水分粘土の誘電緩和, 農業農村工学会大会講演会, 秋田市, 2008. 8.
16 宮本英揮, 伊藤直樹, 安永円理子, 高市信也, 間瀬淳, 筑紫二郎, 時間領域透過法による均一媒体の誘電率および電気伝導度計測, 2008土壌水分ワークショップ, 東京, 2008. 3.
15 Yasunaga E., Miyamoto H., Yoshida S., and Chikushi J., Measurement of dielectric characteristics of rough rice in drying process by using time domain reflectometry (TDR), International Seminar on Agricultural Structure and Agricultural Engineering, Taipei, Taiwan, 2007. 12.
14 安永円理子, 宮本英揮, 吉田敏, 筑紫二郎, 時間領域反射法で計測した乾燥過程における籾の比誘電率特性, 日本生物環境工学会九州支部大会, 鹿児島市, 2007. 11.
13 宮本英揮, TDRによる水位・電気伝導度および土砂堆積状況の同時モニタリング, 土壌物理学会シンポジウム, 福岡市, 2007. 10.
12 宮本英揮, 筑紫二郎, 被覆型プローブを用いた時間領域反射法による重粘土の水分計測. 農業土木学会大会講演会, 松江市, 2007. 8.
11 Miyamoto H., and Chikushi J., Calibration of column-attaching TDR probe based on dielectric mixing model, TDR 2006: 3rd International symposium and workshop on time domain reflectometry for innovative soils applications, West Lafayette, USA, 2006. 9.
10 宮本英揮, 筑紫二郎, 誘電混合モデルによるカラム内壁面接着型TDRプローブのキャリブレーション, 農業土木学会大会講演会, 宇都宮市. 2006. 8.
09 古賀大輔, 甲本達也, 宮本英揮, HYDRUS 2-Dによる暗渠排水特性の解析, 農業土木学会大会講演会, 岐阜市, 2005. 8.
08 宮本英揮, 取出伸夫, 甲本達也, Na・Caベントナイトの圧密と透水係数について, 農業土木学会大会講演会, 札幌市, 2004. 9.
07 宮本英揮, 取出伸夫, Na・Caベントナイト懸濁液の沈降特性について, 土壌物理学会, 岡山市, 2003. 11.
06 宮本英揮, 粘土の透水性の溶液依存性について, 農業土木学会九州支部シンポジウム, 大分市, 2003. 10.
05 Miyamoto H., and Toride N., Hydraulic Conductivity of a Japanese volcanic ash soil (andisol) for various pH solutions, The annual meetings of American Society of Agronomy (ASA), Charlotte, USA, 2001. 10.
04 宮本英揮, 取出伸夫, Na・Ca混合溶液の飽和浸透に伴う有明粘土の透水性変化について, 農業土木学会土壌物理研究部会, 鳥取市, 2000. 12.
03 宮本英揮, 取出伸夫, Na・Ca混合溶液の飽和浸透に伴うベントナイトの透水性変化について, 農業土木学会大会講演会, 鳥取市, 2000. 8.
02 .宮本英揮, 取出伸夫, Na・Ca混合溶液の浸透に伴う高膨潤性スメクタイトの透水性変化について, 農業土木学会土壌物理研究部会, 津市, 1999. 11.
01 Toride N., and Miyamoto H., Hydraulic conductivity of high and low swelling smectites under sodic conditions, 農業土木学会大会講演会, 京都市, 1998. 7.

INDEXページに戻る

Copyright (C) 2010 All rights reserved.